COME AND SEE II
 
DAY1: 2022.7.3(sun)@EARTHDOM - LTD150
DAY2: 2022.7.18(mon・hol)@bushbash - LTD80

ビヨンド・ノイズ・レーベル[...]dotsmarkが贈る全身全霊イベント“COME ANDSEE”3年ぶりの帰還!!ex.MAYHEM,ex SEPTIC CUNTS,SKITLIVとして知られるメタルアイコンMANIAC(from Oslo)の現行インダストリアルユニット“KOGNITIV KOLLAPS”- MANIAC + MASAHIKO OKUBO from LINEKRAFT/OOZEPUS -世界初ライヴ (!)に加え、MANIACが近年取り組んでいるモジュラーシンセ・ソロ“Hairdresser On Fire”のショウも予定されている。国内で活動する猛者をDAY1=バンド・DAY2=エレクトロニック的解釈で迎えエクストリームメタル・ノイズ・インダストリアル・アートの高次交歓を目論む二日間の祭典。未曾有の災厄を潜り敢行される巨星達のアナザーサイドにして最新フェイズ、
来たりてみよ...!

 
 
ADV ¥3500 DOOR ¥3800
2DAYS PASS ¥6660 - LTD50
開催時期の状況等により更なる入場制限を行う場合がございます。
その場合は通し券の番号順→各日前売り券の番号順に当日入場可能な人数までのご案内となります 。
前売り券・通し券の販売は上記サイトでのみ行います。各会場での予約や取置きは対応致しかねますのでご了承ください。
入場には不織布マスクの着用必須とさせて頂きます。






DAY1: 2022.7.3(sun)@EARTHDOM
OPEN 17:00 START 18:00 LTD.150



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KOGNITIV KOLLAPS

Live

Maniac

SKITLIV(Season of mist),ex.SEPTIC CUNTS,ex.MAYHEM(Deathlike Silence Productions,Season of mist)
electronics, eurorack modules, guitar, melodica and voice.

Masahiko Okubo
LINEKRAFT(HOSPITAL PRODUCTIONS,TESCO,Three Plugs)
OOZEPUS(MARIGNANT)electronics, junks.

2019年にManiacのソロ・プロジェクトとして開始され、2020年よりOkuboが合流する形で現編成となったデュオ・プロジェクトKOGNITIV KOLLAPS(ノルウェー語で「認知崩壊」の意)。
INDUSTRIAL MUSICの作法を取り入れつつ、Maniacが近年取り組んでいるモジュラーシンセサイザーを大きくフューチャーし、
冷徹なビート、ギター、変調したボーカル、Okuboのジャンク、エレクトロニクスが触手のようにもつれ合い描かれる冷たく荒廃した風景 。




 



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COFFINS

Live


結成から約20余年、現在のスタイルとなってからも約15年以上に亘って活動を続け、かつオールドスクールに根ざしたサウンドでありながら、常にフレッシュな存在感で世界の最前線に立ち続けるドゥームデス・キング。



 


KAOGANAI

Live

初期インダストリアルを彷彿するジャンクパフォーマンスグループ。
工場や自動車の騒音など無機質な音響を再構築したトラックに大量の廃材や工具を撒き散らすショッキングなライヴ・パフォーマンスが話題となっており国内外の幅広いジャンル、世代、界隈から支持を受ける。


 

 

 

 

 

 



 


FUNERAL MOTH

Live

2005年に結成された、東京を中心に活動するエクストリームドゥームバンド。
Mournful Congregation、Worshipなどのドゥームバンドからの影響を主体に、メンバー個々の音楽的バックグラウンドを取り入れた独自の音楽性を体現している。

関東圏を中心にライブ活動を続けながら、これまでに「dense fog(2014年)」「transience(2016年)」の2枚のアルバムをリリース。
2019年9月にはデンマークで開催されたKill Town Death Festに出演。現在の最新作は、そのKTDFに合わせてリリースされた「Polar」EP。現在、3rdアルバムに向けて準備中。

[ Current Lineup ]
Makoto Fujishima : Guitar/Vocal
Ryo Amamiya - Bass/Vocal
Yuichiro Azegami : Drums

 



 

 

Sex Virgin Killer

Live

Aisha / Vocal

Lilii Mar a.k.a masa / Guitar & Vocal

Knk / Bass

Hammer / Drums

2006年結成。

2008年3月7日、ミニ・アルバム『SEX or DIE』リリース。

2009年9月25日、1stシングル『0』リリース。

2013年12月25日、サウンド・プロデュースをAtsuo(Boris)が担当したシングル『crimson red ep』を2作(♂、♀)同時リリース。

2017年3月8日、書き下ろしでBAKI(GASTUNK)、Takeshi(Boris)が作詞参加等、各方面の異彩を放つアーティスト達が華を添えた1stフル・アルバム『VAZINISM』を発表した。

その後、活動停止期間を経て、2021年9月、新体制で3年振りの活動再開を発表。

2021年10月1日、Sex Virgin Killer名義にてニューシングル『Devil / Rebirth』をBandcampでデジタルリリース。

今作よりSex Virgin Killerのオリジナルメンバーmasa(今作ではLilii Mar名義)の他、 Aisha(Ignition Block M)、Knk(MOONSCAPE)、Hammer(13th MOON)の参加が発表された。

2021年12月24日、新体制では初のフィジカル作品となるカセットテープ『for dear...』をクリスマス・イヴ/限定100本のハンドメイド・パッケージでリリース。

悪魔となって生まれ変わり、新境地へと足を踏み入れた。




 



 
 


Wolf Creek

Live


ハイスクール時代に結成、未だ20代前半でありながらフィードバックとメタルジャンク、フィルタリング&ペダリングをプレイの領域にまで昇華した上で破壊的に結晶化していくステージングと徹底したライヴ主義で頭角を成すZ世代ノイズ代表。 ノイズミュージックの図式を塗り替えんと目論む世界中のレーベルからのリリースオファーやフェスティバル招聘を抱えながらCOVID-19に足止めを喰らうという逆境をモノともせず、表層的には純然たるノイズでありながらノイズを超えた価値を事あるごとに見出され続けている鬼子である。



 


CHIRO

Dj

闇を案内し、楽観的な光を創り出す。

https://instagram.com/painchrisantemo

 

 

 



   



 


DAY2: 2022.7.18(mon・hol)@bushbash
OPEN/START 17:00 LTD.80



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Hairdressers On Fire

Live


Moduler Synth Solo Set of
Maniac

SKITLIV(Season of mist),ex.SEPTIC CUNTS,ex.MAYHEM(Deathlike Silence Productions,Season of mist)
electronics, eurorack modules, guitar, melodica and voice.



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LINEKRAFT

Live

大規模な集団化 産業社会音楽 不道徳 尊厳 破壊工作 ※殴打する 重い棒で 電線の束で 犬の絵に敬意を表させる 裏切り活動 原始 代理行動 他者からの独立 解体 孤立 馬の骨 LINEKRAFT 自ら孤立する者のための産業社会音楽 industrial music for isolate oneself. industria musica pro per se insulatus. តន្ត្រីសង្គមឧស្សាហកម្មសម្រាប់អ្នកដែលដាច់ឆ្ងាយពីខ្លួន Індустріальна соціальна музика для тих, хто ізольований 為那些孤立自己的人提供工業社交音樂

 





 

 


EARTAKER

Live

2017年、GOTH-TRADがDiesuck(vocal)とMasayuki Imanishi(noise)とともに始めた新ユニット”EARTAKER”。
Diesuckのロースクリーミングが絡む、 彼らの不穏・不協なサウンドは、まるで世界の終焉と新世界の狭間から聴こえてくる音楽のようだ。 それは、どのジャンルにもカテゴリーし難い。
2018年、U.A.E.の気鋭レーベル”Bedouin Records”より1stデビューアルバム”HARMONICS”がリリースされた。


 

 


 

 


黒電話666
[PROTOTYPE]

Live

東京を拠点にオリジナルハーシュサウンドを追求する電気音響過激派。 2001年始動後、自主制作音源を多数発表。"MURDER CHANNEL" のヘルプスタッフとして携わる一方、2007-2012年 イベント"Discord Proving Ground" を運営。現場で培われた経験値と技術により生み出 される獰猛なサウンドは、エクストリームなエレクトロニック・ミュージッ クの進化を望ませる。
2012 年 韓国ツアー、2013 年 イギリス~フランス~スイスのヨーロッパ ツアーにてフェスに参加。その後海外勢との国内共演や Dommune、 Red Bull Music Academy Tokyo 等出演、2016 年から BODY / BASIC / BUILD の3つにカテゴライズしたライブセットを試行。2017 年 1st 公式 EP を発表、増田セバスチャンのコレクション等出演、2018 年 台 湾公演、オンラインストアにてデザインワークを活発化。2019 年 デン マーク~ドイツ~台湾ツアー。2022 年 [PROTOTYPE] として新たなス タイル模索を開始。

 



 

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DEAD BITCH

Live

2017年よりDEAD BITCH名義で活動開始。
2021にDICIPLINE PRODUCTIONよりEP"Self Vandalism"リリース。
今回3年振り1夜限りのLIVE復活を果たす。



 
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LIKE WEEDS

Live

LIKE WEEDSは、亡命した英国人Kenny Sandersonによる東京を拠点としたインダストリアル・ノイズ・プロジェクト。 2018年に "カットアップ`ノイズプロジェクトFACIALMESSを無期限休止にした後、サンダーソンは新たなユニットに目を向けた。当初はフィールド・レコーディングとインダストリアル・ループに焦点を当てていたが、最近のLIKE WEEDSの作品は、よりリズミカルな側面に集中している。ダブ・ミュージック、パワー・エレクトロニクス、リズミック・ノイズから影響を受け、キック・ドラムとトロゴトロニック・マシンに過激に制限されたLIKE WEEDSは、リスナーに最小限の減衰パワー・ノイズをゆっくりと荒く反復させ、疎外、不安、不公平をテーマとすることを目的としている。


 


カイライバンチ
installation


清水郁雄(a.k.a Captain Insect / Space Streakings)が主宰するマシンパフォーマンス集団デストロイドロボット(’97~)を経て2002年結成機械の持つメカニカルなイメージを凶悪に拡大させて製作した戦闘マシン群をコントロールし、マシンによる格闘と音響による格闘、更に観客をも巻き込んだ格闘が融合した超立体バトル空間を顕現させる事を目指す。
2011年からは主にソロパフォーマンス形態として、機械から発生するサウンドやノイズで構成する自作マシン群を用いてのライブや、活動初期に製作した戦闘マシンをMIDI制御で楽器を演奏する事によって操縦するライブ等を行う。


 


 


ANOKTHUS

Dj

ANOKTHUS (FALLONDEAFEARS)

東京在住のインダストリアルミュージック愛好家/DJ/トラックメイカー。

DJ/Liveは高圧で反復する金属質なリズミックノイズ型ハーシュインダストリアルを主軸に展開。

https://industrialmusic.jp/

https://fallondeafears.bandcamp.com/

https://www.facebook.com/anokthus/



 


C.V.

Dj

 

 

 

 

 


 

FECROMASS

Dj

PHALANX Organizer Post Industrial Musicをベースに”尖鋭”かつ”重厚”にBrutalな表現を明示する東京を拠点とするDJ

 

 


 

 

Golpe Mortal

Dj

東京を拠点に活動するアーティスト。 2018年後期の活動開始以来、Hard Techno, Industrialを軸に、あらゆる種類の音 楽や分野からインスピレーションを受けた楽曲を制作している。 Hardcore Punkの獰猛さやPower Electronicsの邪悪さを飲み込み、ダーティーか つエモーショナルな反抗のサウンドでフロアに火を灯す。 TIDEPOOLとのDJデュオ“Murmur”や、Koiwa BUSHBASHを拠点とするパーテ ィー/コレクティヴ“Discipline”の一人としても活動している。

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SYN

DJ



2020年より音楽制作及び、ハードウェア機材を駆使したライブ活動を開始。 Noise/Industrial/Hard Technoを核としながら、時には相反する音の風景や感情を自身の音に落とし込みライブを展開する。 ソロ以外でもTaigen Kawabe(Bo Ningen)との即興デュオのstoic clubやFECROMASSとのPower ElectronicsデュオのSkin Jobなど、ジャンルや国を超えたユニットで活動の幅を広げている。

 




開催時期の状況等により更なる入場制限を行う場合がございます。その場合は通し券の番号順→各日前売り券の番号順に当日入場可能な人数までのご案内となります 。
前売り券・通し券の販売は上記サイトでのみ行います。各会場での予約や取置きは対応致しかねますのでご了承ください。
入場には不織布マスクの着用必須とさせて頂きます。